札幌宿泊でスキー&スノボに!アフタースキーもばっちり


初滑りと春スキーは、その時の気候や天候によって左右されます。
ニセコやトマムなどのスキー場に宿泊したものの雪不足でオープンしていなかったり、早めにクローズしたり、オープンしていても滑走可能なコースが限られていたりします。

・11月〜12月中旬 初滑り
・4月以降 春スキー


スキー場を特定しないのであれば札幌ステイが無難です。
札幌に宿泊したら、もしもスキー場がオープンしていなかったり、雨が降ったりした時は観光に変更することも簡単です。



ニセコ、札幌国際、キロロ、ルスツ、サッポロテイネのスキー場へは札幌からスキーバスを利用していくことができます。
・ニセコ、札幌国際、キロロへは、札幌駅前バスターミナルからスキーバスの運行があります。
・ルスツへは、札幌市内指定ホテルを巡回してくれるスキーバス(ビッグランズ号)と札幌加森ビル(札幌駅南口から徒歩2分)からルスツ号(無料バス)が出ています。
・テイネへは、札幌市内指定ホテルを巡回してくれるスキーバス(ビッグランズ号)と、札幌加森ビル(札幌駅南口から徒歩2分)からテイネエクスプレスの運行があります。


往復バス代金とリフトゴンドラ券がセットになった日帰りバスパックを利用するとお得です。
・ニセコ(アンヌプリ・ビレッジ):大人4,700円、子供3,200円
・札幌国際:大人4,980円、中高生3,500円、子供2,000円、55才以上4,200円(中高生は学生証提示、55才以上は身分証明書提示)、初滑り・春スキーは大人4,200円
・キロロ:大人5,500円、子供3,800円
・ルスツ:大人5,300円、子供3,300円、ルスツ号(無料バス)を利用の際は6時間券、大人4,700円、子供2,350円
・サッポロテイネ:大人5,500円、子供3,500円


滞在期間中、全て違うゲレンデに行くのもOK!
日帰りスキー&スノボから帰ってきたら晩御飯は、札幌駅周辺やすすきのでジンギスカン、海鮮類などグルメを楽しみましょう!

posted by 北海道スキー at 22:04 | 北海道スキー おすすめプラン